一本のフィルム
TimeRoll

フィルムのように、待つ時間まで写す

残しておきたい瞬間には、いつかまた出会える。

ひとつの時間に名前をつけ、フィルムを選び、ゆっくり撮り切る。開けるまでは見返せないから、シャッターを切る一回一回に、少しだけ重みが生まれます。

広州への旅を一枚にまとめたTimeRollのコラージュ

一本のフィルムのリズム

一本のフィルムに、ひとつの時間。

TimeRollでフィルムを作成し名前をつける画面
01

時間に名前をつける

枚数と名前、Storyフィルムスタイルを選び、その時間の入口をつくります。

封じられたフィルムを撮影しているTimeRollのカメラ画面
02

今にいる

撮影直後のプレビューはありません。見えるのは写真ではなく進み具合だけです。

TimeRollで撮影中のフィルムと進み具合を示す画面
03

あとで開く

最後の一枚を撮り切ると、現像を始められます。フィルムの物語をまとめて開きます。

撮り切ったあと

待つ時間が終わり、物語が帰ってくる。

最後の一枚を撮り切ると、現像を始められます。開封したときに戻ってくるのは、写真だけでなく、その時間のかたちです。

見えないから、再会が待ち遠しい。
開いたTimeRollの表紙とフィルムすべての写真

写真の表情

フィルムの個性。仕上げる余白。

フィルム全体に、ひとつの静かな表情を。開封後は、RAWで撮影した写真をデジタルネガからもう一度仕上げられます。

Storyフィルムスタイル

3つの表情が、粒子感、色、階調をフィルム全体でつなぎます。

RAW

RAWネガ編集

露出、色温度、カーブ、特定の色を整え、記憶に近い一枚へ。

  • 露出
  • 色温度
  • カーブ
  • 特定色
色温度を調整しているTimeRollのRAWネガ編集画面
開いたTimeRollが並ぶ時のアーカイブ

時のアーカイブ

フィードではなく、自分だけの時間の記録。

開封したフィルムは、名前や日付、物語とともに残ります。月、年、開いた日から、ひと続きの時間へ戻れます。

  1. 01すべて
  2. 02
  3. 03
  4. 04開いた日

共有

一本のフィルムの記憶に、かたちを。

写真やフィルム全体を、保存・共有できる画像へ。写真+印画紙、カスタムコラージュ、フィルム全体の長い画像、4コマフィルムから選べます。

  • 写真+印画紙
  • カスタムコラージュ
  • フィルム全体の長い画像
  • 4コマフィルム
複数の写真をまとめたTimeRollのカスタムコラージュTimeRollの4コマ写真ストリップ

デバイス内のプライバシー

大切なものは、手元に。

写真、ロール名、メモはデバイス内に保つことを前提に設計されています。外に出るのは、保存や共有を選んだときだけです。

プライバシーポリシーを読む

TimeRoll for iPhone

待つ時間まで、記憶になる。

大切な瞬間を、少しゆっくり残すためのカメラ。

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